いよいよ大津市長選挙が告示されました。
4年前、当時政権与党だった民主党と連合滋賀(労働組合)の支援を受けて、現市長は初当選を果たしました。「停滞から飛躍」を掲げて、大津のまちに活気を取り戻すことを宣言していた現市長。2期目を目指して立候補した今回の選挙でも、民主党と連合滋賀の支援を受けて「改革の継続」を訴えています。
では、この4年間の「改革」で
大津はどう変わったのでしょうか?
活気にあふれ、飛躍したのでしょうか?
2人の副市長と教育長が任期途中で退任し、職員の不祥事が相次ぎ、市政は混乱しました。
1940年以降ずっと増え続けていた人口も、昨年から減少傾向に転じました。人口減少の一番の原因は、若い世代が大津市から転出しているからです。
この4年間の間に「県都なのに活気がない」「草津の方が栄えている」そんな声を耳にすることが多くなりました。大津市民として、本当に悔しく思います。
もう黙ってられへん!!
この大津の危機に、県議会議員として12年間の政治経験があり、ずっと現場主義を貫いてきたつただ恵子さんが立ち上がってくれました。
「見せかけの改革」から「市民のための改革」を実現し、大津に活気を取り戻すために、つただ恵子大津市長を誕生させましょう!!
ぜひ、みなさんのお力をお貸し下さい!!
いいね!やシェア、コメントでオール大津を盛り上げて下さい!!
つただ恵子さんと一緒に大津を変えましょう!!

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つただ恵子ご挨拶


二之湯武史さん激励〜出発

上野賢一郎さん激励